「政治の土壌づくり」と「市民サービスの政策展開」の二輪が必要なわけ

ayumu-shimotsuma

私が「市長選」や「県議選」を手伝う訳をnoteに書きました。

実は今回、8月の市長選が終わったあと、じんましんが出たりしていて、友人から
「疲れがたまってるんじゃないの?」
と言われました。

選挙期間中も家事があるので変わらず朝4時起き。
それなのに夜は「まあ、8月1日までだから」と、寝る時間もあまり気にせず走り続けてしまい、12時回るのも気にしないペースで過ごしていたら、終わってから一気に疲れが出たようです。

お盆休みは家族にも協力してもらって、起きる時間を決めずに寝たり、家でゴロゴロしたり。久しぶりにゆっくり過ごしました。

家族は比較的、私の活動を理解してくれているのですが、実母からは、

「どうして自分の選挙でもないのに、体調を壊すほどやるの?」

と言われました。

……確かに(笑)

身内にそう言われるくらいなら、きっと周りから見ても、

「なぜ市議なのに、市長選や県議選をそこまで一生懸命手伝うんだろう?」

投稿を表示(新しいタブで開く)

と思われている方もいるのだと思います。

そこで改めて、なぜ私がそこまで大きな選挙に関わるのか、考えていることをnoteにまとめました。

私にとって市長選や県議選は、単に「誰かを当選させるための選挙」だけではありません。

下妻市の政治の土壌を耕す、大きな機会でもあると思っています。

その土壌の上に、子育て、教育、福祉など、市民の暮らしを良くする政策を育てていきたい。

そんな私の考える
「政治の土壌づくり」×「市民サービスの政策展開」
について書きました。

https://note.com/light_holly102/n/nbf14dbb05387

ABOUT ME
安田あゆみ
安田あゆみ
下妻市議会議員
下妻市議会議員・市民団体代表・個人事業主 3人の現役子育てママ 1人ひとり、自分の人生を自由に描き、自分の意思で歩んでいくことを応援しています
記事URLをコピーしました